Lo-Hausからのお知らせ

ゴールデンウィーク中の営業について

誠に勝手ではございますが、弊社ではゴールデンウィーク(GW)休暇のため、下記の日程は電話での対応ができない状態となります。

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2018年5月2日(水)~2018年5月6日(日)
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上記期間中はLo-Hausのモデルハウスにスタッフが待機しておりますので、お住まいのご相談などはどうぞお気軽にお尋ねください。

2018年5月7日(月) 以降につきましては平常通り午前10時より営業いたします。

休業期間中のメール・お電話等でのお問い合わせに対する回答は、2018年5月7日(月)から順次ご対応させていただきます。

休業期間中はご不便をおかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

それでは今後とも、よろしくお願いいたします。

私たちの想い

Lo-Hausへの想い

人生で一番高い買いものはなんでしょうか?

そう、「家」です。

通常、大都市圏で家をもとうと思ったら、土地と建物合わせて4000万~1億円くらいはします。
なぜかというと、土地代が高いからです。
たとえば東京23区内では、1坪100~300万円くらいでしょう。
地方でも普通に一軒家を建てたなら、建物だけでも2000万円程度はかかります。

家は生涯をかけてお金を払う、もっとも高額な買いものです。

だから、多くの人たちがマイホームをあきらめ、
賃貸物件のアパート、マンション、団地に住み、

そして死ぬまで家賃を払い続けるのが現状なのです。

私は高校卒業後、ゼネコンやデベロッパー、ローコストメーカーと呼ばれる会社に勤務し、
現場施工管理や宅地分譲開発、営業など建築や不動産に関わる仕事に携わってきました。

そして仕事で経験を重ねるうちに、家の値段があまりにも高すぎることに疑問を感じるようになりました。

家族と旅行に行くためでもなく、子どもの教育費のためでもなく、家のローンを支払うためだけに働く。

何だかおかしいと思いませんか?

そこで独立後は、何とか1円でも安い家を提供できないものかと毎日考えてきました。
コストダウンするにはどうしたらいいか、徹底的に勉強しました。

その結果、あり得ないくらいの低価格、高クオリティの一軒家を建てるノウハウの実現に成功したのです。

それが「Lo-Haus」です。いわゆるローコストハウスで、1000万円以下の低価格で買える一軒家のことです。

「Lo-Haus」は、健康や環境に配慮したライフスタイルを指す「LoHAS」と「ローコスト(Low Cost)住宅」を組み合わせた私の造語です。
「ローコスト住宅を買って、ロハスな生活をしましょう」という思いを込めました。

私が生活する佐賀県では、いままで2000万円以上かかっていた一軒家を、1000万円以下でつくることができるのです。
しかも、クオリティは従来の家と比較してもまったく遜色ありません。

いまや誰でも自分の家のオーナーになることができるのです。

Lo-Hausを購入したお客様によると、親戚や友人、知人を家に招いたとき、Lo-Hausの値段を教えるとみんな

「ズルい!」

と言うそうです。

すでに別の住宅メーカーで家を建てた人は
「ズルい!もっと早く知りたかった」
と言い、まだ家を建てていない人は
「自分だけズルい!私にも安く建てられる情報を教えて」
と言うそうです。

「ズルい家」という表現は、一見ネガティブに感じるかもしれませんが、私にとっては最高の褒め言葉なのです。

ところが、日本人の多くは「残念な家」を購入し、そこに住んでいます。
「残念な家」とは、高額なローンに縛られ、定年退職した後までローンの返済を続けなければいけない家のことです。
家の資産価値は、年月を重ねるごとにだんだん減っていくものです。
とくに駅からバスで数十分もかかるような郊外の家は、資産価値のダウンははなはだしく、購入時の価格が3000万円だったとしても、数年後には1000万円の価値しかなくなってしまう、ということもザラにあります。
建物の評価が数年で急速に下がってしまうからです。

夫は会社で身を粉にして働き、妻がパートに出て家計を助け、
それでも足りなくて、なかには子どもの代、孫の代まで払い続ける50年ローンもあります。

そうまでしてローンを完済した頃、家はボロボロになっている……。
これが典型的な「残念な家」です。

もう「残念な家」を建てるのはやめましょう。
「ズルい家」は、年収200万円台の人でも購入することができます。
月3万円の支払いからでも購入することができるのです。
保証人も担保も必要ありません。

こんな「ズルい家」の存在を、ほとんどの人はまだ知らないのです。

もったいない!

私たちのLo-Hausを知っていただくことによって、あなたは目からウロコが落ちるかもしれません。
「いままでのバカ高い家はなんだったのか!」と、怒りを覚える人もいるかもしれません。
高い家が必ずしもいい家とは限りません。
これからは安くていい家の時代なのです。
新しい時代の、新しい一軒家に、あなたも住んでみませんか?

株式会社ホームサポート 代表取締役
新谷 准司

※新谷 准司著 『月々3万円のへそくりで家が建った』 まえがきより
サイトにあうように一部表現を編集させていただいております。

Lo-Hausのモデルハウス

お客様にLo-Hausを実際に体感していただけるようモデルハウスを巨勢町に建てております。

広告だけでは伝わらない、Lo-Hausの魅力を五感で体感していただければ幸いです。

内覧につきましては、水曜日を除く毎日11:00~18:00の間でスタッフが待機しております。

予約をしてくだされば確実ですが、予約ナシでも大丈夫ですので、お気軽にお越しください。

アクセス:Lo-Hausモデルハウス

予約をする方はこちらから必要事項をご記入の上、送信をお願いいたします。

カタログ・書籍・資料

Lo-Hausの資金計画書を公開

そこでLo-Hausをもしも実際に購入したとしたらどのくらいお金がかかるのかを、実際に弊社で使っている資金計画書という書類に落とし込んで公開いたします。

ところで、住宅の値段を考えた時に、広告で見る金額と、実際の金額とに大きなギャップを感じる方が多いようです。

これは、たとえば外構などの付帯工事費用がかかったり、建物本体価格にたとえばテレビアンテナや照明が含まれていなかったり、あと、これはどうしても仕方のないところなのですが、火災保険や地鎮祭の費用といったものがかかるのですが、最初の段階でこういった部分がわからず、広告上に表示される価格だけで見てしまうのでそのギャップに苦しむのだと思います。

そこで、今回は500万円の土地に980万円4LDKプラン、オプションのオール電化仕様で建てる場合のモデルケースをご紹介します。

当社のお客様で一番ありがちなパターンで建てた場合に発生するすべての要素を盛りこんだ資金計画書となります。

当然、実際にお客様が建てられる時には多少変化があることはご承知くださいませ。

とはいえ、多くの住宅メーカーさんに比べて、弊社の金額設定は非常にシンプルと自負しております。

金額設定や打ち合わせをシンプルにすることでムダを省き、これによってコストを抑えることができるわけです。

話が長くなりましたが、下のリンクから、Lo-Hausの資金計画をご覧いただけます。

おうちをお考えになる際の参考になれば幸いです。詳細はスタッフまでお気軽にお問い合せください。

カタログの話

Lo-Hausの大きな特徴の一つが「カタログ」です。
新車を買う時に、ボディーカラーや内装のタイプを決めるように、Lo-Hausでは1冊のカタログを使っておうちをあなた好みにカスタマイズできます。

ただ、車のカタログとの大きな違い…それは価格の表示です。
従来の住宅の価格って、坪単価やら、付帯工事やら、あれやらこれやらでよくわからない上に、後になって追加になっていたりと、不明瞭だと思いませんか?
Lo-Hausの建物本体価格は間取りによって「●●●万円」という感じで固定されています。
そして、標準仕様内でのカスタマイズであれば、おうちの価格は変わらないんです。

あ、ただ、土地の価格とか、借入のための諸経費とか、建てる場所とか、施主様の状況で変化してしまう部分については、どうしようもないので、そこはご容赦ください。

一般的な住宅ローンで支払っていく場合、あくまで目安ですが総額は「建物本体価格」+「土地の販売価格」に1.07~1.1掛けた数字と言われていますが、最終的に総額がいくらになるかについては、お話しを聞いて個別に対応となります。これだけは申し訳ないです。

話を戻しますが、さらに、標準仕様では物足りない方にはオプションカタログがあります。
こちらもカタログから選ぶだけ。価格設定もクリアなので、必要な仕様を選び終わった時には「建物の価格は●●●万円だな~」と一目瞭然になります。

どうでしょうか?いくら支払うかが明確になれば、これからの暮らしのことも考えやすいです。
しかも、低価格高品質のLo-Hausですから、一流メーカーの設備で、ムリのない支払いで安心快適な家が手に入ります。

この後に、Webカタログをご用意いたしました。
よかったらご一読くだされば幸いです。
実際に手に取ってみたいという方は、資料請求ページからお取り寄せも可能です。

Webカタログ

こちらからLo-Hausのカタログをご覧いただけます。
標準仕様カタログとオプションカタログを準備いたしました。
もしカタログの実物をご覧になりたい方は、資料請求ページより必要事項をご記入いただきましてご連絡くださいませ。
後日、弊社よりカタログをお送りさせていただきます。

※ カタログ閲覧はlo-haus.jpでない、外部サイトを利用しています。

書籍の話

Lo-Hausに関しての本を出版いたしました。
「月々3万円のへそくりで家が建った!」~ローハウスはみんなが集まる幸せの家~
というタイトルで、2014年5月に発売しています。発売から数年経っておりますが、重版も出ており、多くの方に手にとっていただいております。
内容としては、私たちの家づくりに対する思いやこだわりを、とことんかみ砕いてわかりやすく書いております。
これから家を建てたいという方、賢く家づくりをしたい方に自信をもってオススメいたします。
書店にない場合はAmazonなどで購入ができます。下記のリンクもご活用ください。

※ Amazon、楽天ブックス他、書籍の購入については弊社では一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。

Q&A

よくある質問に弊社代表が回答します。

月々3万円のへそくりで建てる高品質住宅「Lo-Haus」ですが、価格や品質、仕様のことで、やはり多くのご質問をいただきます。
ここでは、弊社の代表新谷がよくある質問をまとめて回答をいたします。
こちらにない質問に関しては、お問い合わせフォームまたは、下記のフリーダイヤルより気軽にご相談ください。

【お問い合わせ】
お問い合わせフォームから → こちらをクリック
フリーダイヤル: 0120-947-681
(受付:10~18時 水曜日休み)

Q-01 手持ちの自己資金がほとんどない状態なんですが、全額ローンでローハウスを建てることはできますか?

Q-02 年収が200万円台の私でもローハウスを買うことはできますか?

Q-03 ローハウスを買う際に建物の費用以外にはどんな費用がかかりますか?

Q-04 賃貸と持ち家ではどちらの方がお得ですか?

Q-05 ローハウスはバリアフリーにはなっていますか?

Q-06 ローハウスをオール電化にすることは可能ですか?

Q-07 ローハウスは高品質を謳っていますが、具体的にどういうところが高品質なんですか?

Q-08 ローハウスはなぜ安いんですか?

Q-09 住宅の保証についてはどうなっていますか?

Q-10 高級な住宅とローハウスとの違いを教えてください。

Q-11 ローハウスでは間取りの変更はできますか?

Q-12 ローハウスの耐震性能はどうでしょうか?

Q-13 地盤改良が必要になるのはどのような場合でしょうか?

Q-14 ローハウスの引渡し後のメンテナンスについて教えてください。

Q-15 ローハウスを建てる時の土地選びのコツを教えてください。

Q-16 万が一お金が支払えなくなったらどうしますか?

Q-17 エコ住宅が流行っていますが、ローハウスのエコ性能はいかがでしょうか?

Q-18 ローハウスでは外壁や屋根その他の変更はやはりムリでしょうか?

Q-19 ローハウスは資産価値が高いとありますが、どういうことなのでしょうか?

Q-20 ローハウスはこんなに工期が短くて大丈夫なのでしょうか?

【お問い合わせ】
お問い合わせフォームから → こちらをクリック
フリーダイヤル: 0120-947-681
(受付:10~18時 水曜日休み)

資料請求

Lo-Hausの標準カタログとオプションカタログをお求めの方は下記のフォームよりご連絡願います。
印の項目は必ずご入力をお願いいたします。)
内容を確認後、追ってお礼のご連絡と発送させていただきます。
数日経っても連絡がない場合はお手数ではございますが、再度ご連絡くださいますようお願いいたします。

私たちのこと・会社概要

ブランド名 Lo-Haus (ローハウス)
運営・建築 株式会社ホームサポート Webサイト
代表者 代表取締役  新谷 准司
会社所在地 〒840-0004 佐賀県佐賀市蓮池町小松308-1
モデルハウス 佐賀市巨勢町牛島205-1 Googleマップ
TEL 0120-947-681
FAX 0952-71-0832
設立 平成25年9月26日、有限会社ホームサポートより分社
お問い合わせ 電話お問い合わせフォーム

アクセス:Lo-Hausモデルハウス

お問い合わせ

お問い合わせありがとうございます。
必要事項にご記入くださり、間違いがないことをご確認の上、確認ボタンをクリックしてください。
弊社で内容を確認させていただき、後日担当よりご連絡差し上げます。
数日経っても連絡がない場合はお手数ではございますが、再度ご連絡くださいますようお願いいたします。